5/22、日経ホールに馳せ参じ。

例によって松尾貴史さんからのお誘い。

一見相反する個性のようなお二人ですが、皮切りのトークを聞いていると「ギャンブルつながり」なのだそう。

談春師匠は本気で競輪選手になりたかったとのこと。

一方賭ける方専門の可朝師匠。

壮絶な一点張りの賭けの逸話は、何度聞いても実録の迫力。

演目はこんな感じ。「狸の賽」月亭可朝 「百川」立川談春

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終演後、談春師のお誘いで打ち上げに参加させて頂いた。

高座では絶対話せない、そしてここにも書けない可朝師の抱腹絶倒お縄エピソードの連射は、聞いていてナチュラル・ハイになれたほどだ。いやほんまにほんまでっせ。