「動く美術館」と称される32基の山鉾。

 

2010年祗園祭。

 

ユネスコ無形文化遺産に登録されて初の巡行。

 

DSC_9440

 

 

 

 

DSC_9284

 

 

 

 

 

 

 

世界の祭。

 

大阪にいましたが、電車で30分。

 

すごい盛り上がりでした。

 

 

 

BNN新社より 

 

『FASHION DESIGN BASICS』

 

―世界共通、ファッションデザインの基礎知識―

 

という本が出ました!

 

 

 fashion design basics

 

ファッションデザインは様々な分野と連動しながら成立していて、

 

なかなか全貌を把握するのは難しいのです。

 

しかし、この本はビジュアルを中心に分かりやすくファッションデザインの

 

成立過程を示してくれています。

 

 

この本の企画をされたBNN新社の古賀一孝さんにお話を伺いました。

 

「世界規模の不況が長引く今日、その影響は、建築、グラフィック、プロダクトと、さまざまなクリエイションのシーンにおいて見受けられます。もちろん、ファションの現場も例外ではなく、その特徴のひとつとして、高級感やエレガンスさ、独創性といったものより、カジュアルさやシンプルさが求められる時代になってきているということがあります。

 

当然これは、どちらが良い悪いということではなく、時代の流れとともに求められることが変化していくという、すごく自然なことであり、その変化に対応していくには、たとえ、クリエイションに対して求められるものが変化したとしても、その根底には、時代に左右されない揺るぎない基礎知識というものを、きちんと知っておく必要があることの重要さを気づかせてくれます。

 

本書『FASHION DESIGN BASICS 世界共通、ファッションデザインの基礎知識』では、このような、ファション業界で働く上で礎となる基礎知識を、多くの優れたビジュアルと、シンプルな解説を通じて習得できます。これから業界で活躍していく方に、ぜひとも読んでいただきたい1冊です。」

http://bit.ly/cssJuP

 

この本への熱い思いが伝わってきます!!

 

 

 

ファッションデザインに興味のある方みなさんにお勧めの一冊です!

 

 

 

 

 

 

 

日本発のファッションブランド、マスターマインドジャパン。

 

ハリウッドスターやカールラガーフェルドなどファッションデザイナーにも

 

評価されているカジュアルデザインでありながらラグジュアリーな高級ブランド。

 

パリでのメンズ・レディースコレクションソ成功させています。

 

 

 

 

 

素材開発等で本間さんと親交深い私の師匠の事務所を久しぶりに訪ねたところ、

 

貴重なマスターマインドの10周年ブックを見せてもらいました。

 

MMJ

 

カッコいい!!!

 

今後も大注目のファッションブランドです!

恵比寿に原広司先生の設計されたAMUが完成しました。

 

本オープンは7月とのことですが、

AMU初イベントのゲストとして

 呼んでいただきました。

 

 

AMU

 

 

独特な雰囲気で一体感が感じられる素敵な空間です。

 

 

Creative cafe

 (photo by Yuri.O)

 

 

建築雑誌に取り上げられる予定ですので、

 

ぜひご覧いただけるとうれしいです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ここ数年、アジアに行くことが多いのですが、久しぶりにパリ‐ロンドンに入りました。

新しいブランドの立ち上げ準備。

 

街の写真を・・・

DSCN1574

マカロンのお店。

 

あの薬品?っぽいにおいはなくなり、日本人にも合うおいしさ。

 

 

 

 

IMG_1281

10時半くらいの様子。

 

 

 

 

 

DSCN1581

セーヌ川沿い・・・盛り上がってました。

 

 

 

 

 

 

IMG_1291

ユーロスターで移動。

 

 

 

 

 

 

 

 

DSC_8685

バッキンガム宮殿前で偶然盛大な騎馬隊に遭遇!

 

皇室関係者らしき人のすがたが・・・。

 

 

 

 

 

DSC_8999

綺麗です。。。

 

 

 

 

 

 

DSC_9021

赤が映えます。

 

 

 

 

 

DSC_9040

コスプレ。

 

 

 

 

 

 

DSC_89492

エネルギー関係の仕事でロンドン駐在中の友人と

その娘さんに会うことができ、アフタヌーンティ。

 

 

 

 

 

 

IMG_13252

夏のロンドンは公園も緑豊かでとても素敵でした。

 

 

 

 

 

6月25日(金)19:00~ 
東京工業大学サイエンス&アートLab主催のクリエイティブ・カフェにて
私、深町浩祥が「モノがたりを装う」と題してゲスト出演いたします。
ファッションとアーキテクチャ

ファッションとアーキテクチャ

 

原 広司さん設計の新建物AMU初公開となります。

 

ファッションを通してみるアーキテクチャ(建築・情報・社会構造)を

面白くお話しさせていただく予定です。

 

 

ご興味のある方はぜひお立ち寄りください。

もちろん、おいしいコーヒーとお菓子が出ます(笑)

「カフェ」ですから!!

東京工業大学サイエンス&アートLab HP

 

 http://www.creativeflow.jp/

 
↓以下引用

6/25(金)、Creative Cafe’ アーキテクチャシリーズの第三回 、
『モノがたりを装う』~ファッションとアーキテクチャ~ を開催します!
ファッションは「時代を映す鏡」といわれる。それはどのような意味であろうか。まず、世界的なトレンドとターゲットマーティングを考慮した色彩や柄、プロポーションなどのデザイン的側面が注目される。その一方で、モノとしての機能やデザインのベースとなるマテリアルの技術は常に進化を続けており、日本は世界随一の技術力を持っている。高度情報化社会といわれる現在、ファッションが成立するためには卓越した技術力とデザイン力に加え、その創造性を伝えるアート的要素が不可欠な時代となった。
本セッションでは、ファッションとアーキテクチャについて表層と深層を往来して語り合いたい。。

 

Guest:深町浩祥(ふかまち ひろよし)

メタアート・ジャパン代表

東京造形大学非常勤講師

 

ファシリテーター:津田広志(フィルムアート社編集長)

 

日時:2010年06月25日(金) 19:00-21:00(開場18:30)
場所:amu (AZホールディングス、新設クリエイティヴスペース)
渋谷区恵比寿西1-17-2 [地図(google map)]

 

JR山手線・埼京線・湘南新宿ライン 恵比寿駅西口 徒歩4分
東京メトロ日比谷線 恵比寿駅4 番出口 徒歩2 分

amu_map.jpg

入場無料:ご参加の際は下記からお申し込み下さい。

申込: creative-flow@ryu.titech.ac.jp

東京工業大学 サイエンス&アートLabにて行われる「Creative Café」。

2010年度のテーマは「アーキテクチャの未来」。

建築、社会設計、情報アーキテクチャなど、

サイエンスとアートが融合した「アーキテクチャの未来」について語り合います。

 

 第1回は私とマテリアルスでアーティストとのコラボレーションによる

独創的空間創造を目指しているグリッドフレーム代表の建築家:田中稔郎さんがゲスト。

田中さんは工学部‐大学院と土木を専攻。ゼネコンにて世界での開発プロジェクトを経験。

在職中にニューヨーク州立大学大学院に留学し建築を専攻。

その後、独立しグリッドフレーム社設立。これまで200件以上の空間設計を行っています。

2010年からはメタアート・ジャパンと組んで空間創造研究所マテリアルスを設立しました。

建築とアートの関係、田中さん独自の美意識について語られると思います。

5月28日(金) 18:30-20:20 日仏会館(恵比寿)にて(参加自由 無料)

 

cc tanaka

(田中稔郎さんとLabディレクター津田広志さん)

 

 

第3回(6月25日)は

私が「ファッションとアーキテクチャ」についてお話させていただく予定です。

 CC fuka

 私は工学部時代、建築専攻していましたが

情報プランニング(情報システム)も必須の専攻だったので、

今回の「アーキテクチャ」という概念にはとても共感しています。

ご参加のみなさんと大いにメタっていけたらと思います。

アーキテクチャシリーズ今後の予定↓

 http://creativeflow.jp/news/2010/05/creative-cafe.shtml

 

参加ご希望のかたは下記サイトにアクセスしお申し込みください。

クリエイティブ・カフェ参加申込↓

http://creativeflow.jp/news/2010/05/528-creative-cafe.shtml

アーティスト”todo-takaさん”が手掛けた「パンツをデコろう」の店舗。

 

 

P1101004

 

 

渋谷東急ハンズ近辺というにぎやかな場所でひときわ目をひくデザイン。

 

 

P1101010

 

 

にぎやかながらも統一感のある仕上がりです。

 

 

P1101008

 

 

todo-takaさん!相変わらずシャイです。

昨年の彼がディレクターをしていた自転車の祭典「Biketope」

でお世話になって以来親しくさせていただいています。

 

今後も都内メジャースポットにtoto-takaさんの作品が出現する予定です。

また、ご案内します!

 

todo-takaさんのHP

http://www.todo-taka.com/

東京ビックサイトで ファッションテキスタイルのイベントが4/21-22開催されました。

ファッションデザインで重要なポイントとなるテキスタイルデザイン。

色や柄だけでなく肌触りやドレープ感などテキスタイル(服地)は服のイメージを大きく左右します。

今回は2011年春夏の素材が揃いました。

 

P1130374

 

ファッションデザイナーやパタンナーだけでなくマーチャンダイザー、企画会社、商社の方が来場。

トレンドを感じ、来シーズンのテーマカラーやテキスタル傾向を確認し企画に役立てます。

 

 

P1130379のコピー

 

企業とファッションデザイナーとのコラボレーションや↑

 

 

 

P1130394

 

テキスタイルデザイナーの方の作品をベースにした服など↑

普段目にすることのない素敵なファッションに触れることができます。

 

 

 

P1130402

 

 

テキスタイルデザインを学ぶ学生の方々もメモをとりながら

最新のテキスタイルをチェック。

 

 

P1130407

メンズファッションデザイナー猿山さん(和製ジャン・レノとの評判)↑

 

テキスタイル企業の方や、デザイナーの方が

詳しい説明を丁寧にしてくださいました。

普段現場をなかなか見ることのない学生にとっては貴重な経験。

 

次世代のファッション界を担う学生に皆さんが期待しています。

「3331Atrs Chiyoda」が新たな文化発信拠点として6月にグランドオープン。

「3331」では、3月からプレオープンとしてアート企画が行われています。

私たちのアート&ソサエティ研究センターも新たなアートプロジェクトを

展開していく拠点として事務所をここに構えました。

(プロジェクトについては順次このブログでもご紹介したいと思います。)

 

ギャラリーや美大サテライト、作家や研究者等々

アートに関わる様々な人々が集っています。

 

ある意味日本最強の文化発信地である秋葉原がJRの最寄り駅。

歩いていると、渋谷・青山・六本木とは比べ物にならない

圧倒的なパワーがあり、底知れぬ内生的エネルギーを感じます。

 

今日は空間創造研究所マテリアルスのメンバーが初訪問。

建築家、造形作家、バレエ、画家・・のアーティスト集団。

私も含め興奮気味に施設を見て回りました。

 

P1100876

旧練成中学校の改装施設である「3331」。

屋上には運動場。(室内体育館もあります)

 

この日(10日)は、とても清々しい天気で誰からともなく

 

「走るか!?」

 

との掛け声。

 

われ先にと上着を脱いだと思ったら、ストレッチ開始。

短距離派、中距離派、長距離派と得意不得意があるため

あいだをとって距離は3往復ダッシュに決定!!

いきなり運動会!!!

 

圧倒的な速さでクリエーター山崎君が勝利!

とても楽しいひと時でした。

 

自然と童心に帰らせてしまう雰囲気がここにはあり、

柔軟な発想や創造性を養うのに良い場所です。

 

P1100878

開催中の展示スペース前でスナップ。

みんなで、素敵な空間をクリエイトしていきます!!

脳科学の研究成果がさまざまな分野に応用されている昨今。

考えたことが信号化され、モニター上の選択肢中から望む選択ができる!

食事→飲む→ジュース・・。

一種のテレパシーが可能になったとの報道もありました。

 

知人の脳科学者の話では、一般報道はされていないのですが

とても面白い研究がされているとのこと。

紹介してもらった海外の脳科学研究の論文をいくつか読みました。

「本当に(笑)??」というような研究がなされていてとても刺激になります。

(研究はいたって真面目ですが・・・!)

 

 

 

ビジネスシーンにも役立つため、

「創造性をどのように育てるか」といったテーマで

脳科学からのアプローチが盛んに行われています。

 

P1100858

 

 

先日7日、講師を務めているファッション学校で「脳科学とクリエーション」

というテーマで学生向けにセミナーが開かれました。

海馬、扁桃体、A10神経、前頭連合野・・・・等々。

「脳を鍛える」をテーマにした書籍やゲームもたくさん出ているので

一般にも馴染みの言葉が説明されていきました。

現時点でわかっている(と思われている)脳の機能を理解して、

創造性をどのように鍛え、新しいものを生みだしていくのか。

一考する良い機会になったと思います。

 

 

先述の脳科学者は、「脳について実は99%、考え方によっては100%

分かっていないともいえる」と言っていました。

確かに、左脳を摘出した人の右脳が次第に左脳の機能を持ち始めた。

画家が脳に障害を負っても、画力が落ちなかったことから、

長年身体で覚えたことは、脳の障害により失われないといえる。

などなど、さまざまな事例が報告されています・・・脳の機能は複雑なのですね。

 

「脳科学と創造性」については、

今後とも注目していきたいと思います。

 

 

個人的には、

ガンダム型消費性向を事例とした

「ガンダム世代と脳科学」

にとても興味を持っています。

JAPAN FASHION WEEK 2010 東京コレクションが開幕。

banner_01tokyocollection

 

 

 

本日23日はミッドタウンで行われたショーにお邪魔しました。

 

 

tocolle2

eri matsui

 

 

 

近年は、グラフィックや音楽だけでなく様々な分野とのコラボレーションによるショーが主流。

その意味では、服以外のクリエーションを感じることのできる楽しさがあります。

経済状況や事業仕分けの影響もあり、ショーの数は減っています。

しかし、動きのなかでみえてくる美しさもありますので、

ファッションショーはたくさん開催してほしいところです。

 

 

 

 

私のショーでの密かな楽しみは何と言ってもカメラマン席!

 

 

tocolle1

 

 

写真の映り方がコレクションイメージを左右することもありますので、

ファッションショーではとても重要な方々です。

 

 

 

 

 

 

その後は、AXISへ。

テキスタイルデザイナー須藤玲子さんが率いるNUNOを訪問。

須藤さんは私が非常勤講師を務める東京造形大学の教授もされています。

 

 

 

 

さらに、恵比寿へ。

ファッション学校で一緒に学んだ井下田成司さんと、

パートナーの加藤良子さんのファッションブランド「レプ・ラス」の展示会場。

大人のエレガンスを追求するデザイン。

コレクションごとに変化を遂げながらも、

レプ・ラスの繊細なテクニックは随所に発揮されていました。

詳しい内容はまた別の機会にアップします!

森美術館で開催する

「六本木クロッシング2010展:芸術は可能か?」(3/20-7/4)

のプレオープンとレセプションに参加するため

六本木ヒルズへ。

 

 6honnki

 

まず、作品観覧。

いきなり目に入るのが日本国旗を使った作品。

ポリティカルなメッセージを想像させます。

「芸術は可能か?」

ということで、「社会にアートがどのように関わることができるのか」

というのが今回のテーマ。

アーティストの選定や作品に現れています。

 

 

6honnki2

 

 

パフォーミングもあり、巨大メカ装置もあり、映像作品あり

盛りだくさんな内容で、いわゆるジャンル別に分けられた

美術展覧会というのではなく、クロッシングの名の通り

直感的に楽しめながらも、底流で深いテーマ性を持った

さまざまなジャンルの作品群が交差します。

 

知的エンターテイメントとして楽しめますので

ぜひご観覧ください。

 

 

つづいて、レセプション会場へ。

 666-1

 

 

会場は、ヒルズらしく華やかで、

赤・青・白の電飾の衣装に身を包んだパフォーマーが

会場を闊歩して盛り上げ役に。

著名人もたくさん来場していました。

いつもより20代の参加者が多かったように思いました。

作家も80年代生まれが多いです。

 

666-2

 

 

 

大変混雑していましたが、A&S・RCの工藤代表理事とともに

森ビル常務取締役 本さん、森美術館館長 南條さん

NANJO and ASSOCIATES代表の磯﨑さんに

ご挨拶させていただきました。

アートについてしばし歓談できたのが幸いでした。

mainphoto_room

久住章さんを皆さんはご存知でしょうか。

桂離宮の修復を行うなど世界的に有名なカリスマ左官職人です。

(息子さん(ご兄弟)も情熱大陸で特集されたり、アート活動されるなど有名です。)

その、カリスマの仕事に会えるヘアサロンが中目黒にあります。

 

 

久住章さんの土壁はとても柔らかい表情が特徴。

img_concept2

土壁内部の構造はフィルタリング効果があり、においや菌を浄化します。

サロンにありがちな薬品のようなにおいがなく、

とてもリラックスした中で過ごせる隠れ家的サロンです。

 

素晴らしい空間に素晴らしいカット技術。この店に行くのが楽しみです。

(メンズクラブ編集長の戸賀さんもトガブロで紹介していますね)

だいぶ後退してきたので、スカルプケア(πウォーター)もしてもらっています。

(頭皮がスキっとするし、髪のつやも出ます)

 

男性も身だしなみが必要な時代となりました。

巨匠の藝術的職人技を鑑賞しつつ、男を磨くというのもたまにはいいものです。

 

 

 p03

カリスマ左官職人に会えるサロンはces’t  le pied sentir。

 http://www.cestlepied.co.jp/

magazine_02

現在、私共の研究センターよりパブリックアートマガジン発売中です。

特集は、「建築・都市・ランドスケ―プデザインとアートの横断領域」

(財)東京都歴史文化財団の仕事でお世話になっている太下義之さん(三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社芸術・ 文化政策センター主任研究員)や、森 司さん( 東京文化発信プロジェクト室 地域文化交流担当課長、元水戸芸術館現代美術センター主任学芸員)など文化政策に関わる専門家の方々や、世界で活躍するアーティストの特集&レポートが掲載されています。

 

私は構造家 大野博史さん(オーノJAPAN代表)の取材文を掲載しています。

 

美術館等で発売していますが、お近くで手に入らない場合は、直接下記アドレスまでご連絡ください。

info@art-society.com

既刊号についても併せてお問い合わせいただけましたら幸いです。

 

 

 

magazine_01

 

パーティなどのインフォーマルな場では、ビジネスの話はタブーなこともあります。

アートに造詣が深く文化的な話題の豊富なビジネスマンは、仕事のできる人が多いですね。